パパァ…もうやめてぇ…。 〜愛娘へのしつけは肉棒で〜

私・鹿島岳男は、娘の部屋の前で呆然となっていた。
細く開けた扉の隙間から見える光景が、私の精神を激しく打ちのめしたのだ。

「んっ……んんぅぅ……んうぅ……んはあぁぁ……」

娘の真里子は淫らな行為にふけっていた。
扉の隙間から聞こえる声には、甘いものが含まれている。
真里子は自慰をしているのだ。
娘のこのような行為を目の当たりにして、ショックを受けない父親がいるであろうか?

(真里子が……こんなことをしているなんて……)

真里子は私のひとり娘だ。
最近は娘との関係がぎくしゃくしていて、頭を悩ませていたのだが……。

(まさかこんなことを……あの男のせいかっ!)

昼間、娘は男を連れてきた。
一緒に勉強するなどと言ってはいたが、どこまで本当だか。

(あの男、娘に何をしたっ? 何をしようとしていたっ?)

娘が連れてきた男への憤りがこみ上げてくる。

(以前は、『パパ、パパ』と甘えてきたのに……)

娘には、惜しみなく愛情を注ぎ込んできたつもりだ。
それなのに――。

(どうせ、他の男に盗られるくらいなら……)

思えば、酒のせいもあったのかもしれない。
私は、娘の部屋のドアをもう少し開けて、這うようにしながら中へ忍び込んだ。
幸い、自慰に夢中の娘は気づいていない。
私は娘の足元まで這い寄り、真里子の――

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2017-06-11 | Posted in 美少女ゲーム

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