夫に言えない義父との姦淫 〜嫌なのに忘れられなくなりそう〜

浴槽に息子の嫁【智香さん】がつかっている。
年の頃は、女の盛りである二十代後半か。

「んっ……うっ……ふぅ……どうしたのかしら……? あそこが……むずむずしてきて……んぅぅ……んあぁ……ああぁ……はあぁん……」

甘く淫らな喘ぎが浴室に響き渡った。
お湯につかった裸身は官能に悶えている。

「ふむ。効いてきたようですね。あれが」

お湯には、あらかじめ媚薬を混入してあった。
智香さんは、自らの官能を懸命になって抑え込もうとしていた。

歓喜の頂にだけは昇りつめまいとしている。

「んんっ……んくぅぅ……んんぁ……あくぅぅ……」

それでも指の蠢きは止められず、官能の炎が女体をあぶり続けていた。
肉感的な肢体は、性的絶頂に一歩手前でお預けをくらっていた。

「そろそろ頃合ですかな」

私は、やおら立ち上がる。

「息子の嫁が欲求不満に苦しんでいるとあれば、それを解消してやるのが義父の務めです」

素っ裸になって脱衣所に乗り込んだ。

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2016-09-09 | Posted in 美少女ゲーム

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