軟体レッスン~いいなり彼女とひみつの放課後

「あぁ……陽山さん、今日もステキだぁ……」

彼女の名前は、陽山穂奈美さん。
僕と同じクラスの女の子で、新体操部で、
運動も勉強も得意で人当たりもいい、
クラスのアイドル的な存在で……。
そして、僕の――好きな人だ。

いっそのこと、おかしな奇跡でも起きて
陽山さんが僕を好きになってくれればいいのに……。
そんな事を考えながら学園から帰宅していると、
道端で太いペンのようなものを拾う。
それにはなんと…催眠術アイテムと書いてあった。

しかし、あれから試しに色々使ってみたけれど、
誰にも催眠がかかる気配がない。

気軽に催眠術をかけられるアイテムなんて、あるわけないよな…。
そんなことを思っていた時、思わぬ切っ掛けで憧れの陽山さんと二人っきりに。
流れでこの催眠アイテムのことを話してみると、
興味を持った陽山さんが、思いがけないことを口走った。

「わ、私で試してみない?話を聞いてたらなんだか気になってきちゃった。」

そう言う陽山さんに向けて、
僕は、催眠術アイテムのボタンを押した――。


軟体レッスン~いいなり彼女とひみつの放課後サンプル画像1枚目軟体レッスン~いいなり彼女とひみつの放課後サンプル画像2枚目軟体レッスン~いいなり彼女とひみつの放課後サンプル画像3枚目軟体レッスン~いいなり彼女とひみつの放課後サンプル画像4枚目軟体レッスン~いいなり彼女とひみつの放課後サンプル画像5枚目
2015-11-13 | Posted in 美少女ゲーム

関連美少女ゲーム