JKおむchu

構成協力:遠野渚

成績優秀、運動神経抜群、容姿端麗、人柄も良く、クラスでは委員長を務め、下の学年ながら、次期生徒会長との呼び声も高い
ハイスペックな美少女。が、娘である「栞菜(かんな)」の周りからの評価である。
だが、俺にとっては、小生意気で、言うこと聞かず、後片づけの出来ないだらしない反抗期の小娘という存在だ。
別に可愛くないわけではない。むしろそこら辺の親からすると過保護で溺愛している位であったのだ……だがしかし、
数年前に陽菜が亡くなったとき、その時から栞菜は一変。まるで親の敵の様に、親である俺を見る目が変わり、それまでは
甘えてにこにこと、おっきくなったらパパのお嫁さんっな感じに可愛らしく育っていたはずが、不躾にぎらりと下からぐいっと
上目に睨みつけ、つばを吐くかのように、罵詈雑言を浴びせてくるようになってしまった……。
そんな小生意気JKな栞菜だが、陽菜との約束もあり、立派に育てないとと何とかやってきたはずだったのだが……

……その日はすごく蒸し暑かった。ふと目を覚ますと、目の前にはオムツが浮いていた。

誇張でもなんでもなく、素直に表現するとまさにそれだった……
とはいうものの、当然そのオムツは履いている主がいるわけで、この家には俺以外は一人だけ。
そう、娘の栞菜。である。
どうしてこうなっている、と疑問を持つのももどかしいくらいに、今まさにその宙に浮いて
いたオムツは、俺の顔を目掛けてゆっくりと迫ってくると、そのまま……むぎゅっと鼻と口を覆い顔面に押し付けられてしまった……
想定外の、さらに斜め上的な事態に体は硬直し、さらに押し付けられて、その重みすら顔面で受けている俺は、
当然ながら息苦しさを覚え始めてくる……そこでようやく停止していた頭が回転し始めようとした矢先、
さらにトンデモナイ方向へと事態は吹っ飛んでいく……押し付けられたオムツ、その主である栞菜。
かすかに漏れ聞こえる息遣いはどこか苦しげで……
トイレと間違えて、俺の顔を便座として座っているのか?夢遊病の気でもあるのか、くらいは考えられるように
なってきたところで、キュッと押し付けられたお尻に力が入ったかと思うと、その部分がじわりと生暖かく、
さらには湿り気を帯びながら、徐々に質量が増えていくのを感じるのである……
そう、一人娘の栞菜は、親である俺の顔におむつを巻いた尻を押し付け、鼻と口を塞ぎながら、さらにお漏らしを
してオムツの体積を増やし、苦しげな息遣いと共に、ゆっくりと、かすかに、尻を前後し始めたのである……
そのころには息苦しさから意識も朦朧とし始めた俺は、死んだはずの妻、陽菜の笑顔と対面していたような気がしたかと
思うと同時にぷっつりと意識がなくなってしまったのであった……
翌朝はなんとか目覚めることに成功した俺であったが、いつもと変わらずジロリとゴミをみるような目で一瞥する栞菜

「さっさと食べちゃってよ、時間ないんだからっ」

それこそいつもとなんら変わらずに………逆にリアルな夢だったのかと思うところで見つけてしまったのは、
さり気なく、出がけにゴミ収集場所に捨てた小さな袋が、投げ捨てた拍子に破れ、
俺に確信をもたらすかの様に、顔を覗かせていた使用済みオムツであった……

そう、俺の一人娘である栞菜は、成績優秀、運動神経抜群、容姿端麗、次期生徒会長で、家ではだらしなくて、
小生意気で、オムツを履いた尻を人の顔に押し当てお漏らしする……
完璧変態美少女JKである……

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2017-04-28 | Posted in 美少女ゲーム

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